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    人と環境に貢献

    会社のモットー

    SDGs達成の一助となる

    1917年の創業以来、「人と環境に貢献する機械づくり」をモットーに、幅広い機械製造を手掛けてきた当社。1953年には油圧プレス機の製造をスタートし、その技術を応用して、ごみ処理機械の開発にも着手しました。
    例えば、粗大ごみの切断機やペットボトル・缶の圧縮機など、多様なごみ処理装置を展開。さらに1999年からは、単体のごみ処理機械にとどまらず、リサイクルプラント全体の設計を手掛けるようになりました。

    今回あなたにお任せするのは、自治体が建設するリサイクルプラントの機械配置や、配管・電気の設計など。100年以上のノウハウをもとに、社会の持続可能な発展に貢献できる仕事です。

    この柔軟な姿勢は、働くスタッフにも向けられています。それぞれのワークスタイルに合わせて、働き方の相談ができる体制を整備。そんな当社で、身の回りのモノを支える機械づくりを通じて、豊かな暮らしを支えていきましょう。

    すぐわかる!

    働き方のポイント

    プラント設計スタッフ

    仕事内容

    ゼロからスタート!

    打ち合わせから試運転の支援まで

    お客様と仕様の打ち合わせをしてから、構想図や製作図の作成に入ります。試運転の支援などもプラント設計スタッフの仕事です。入社後はあなたの知識レベルに応じて、最適な案件を割り振ります。最初は複数名で対応する案件なので、安心して取り組むことが可能です。経験豊富な先輩たちのアドバイスを受けることで、一人でもお客様と向き合えるレベルに成長できます。

    数億円単位のビックプロジェクトあり

    自治体が建設するリサイクル施設といった案件が基本で、未経験からでも大きな現場を経験することが可能です。これまでに全国で60以上の施工実績があり、リサイクルプラント部門では他社に引けを取らない自信があります。メインで取り扱っている油圧プレス機の国内シェア率も高く、安心して働ける会社です。せっかくなら、ビックプロジェクトに挑戦しませんか?

    常に新しい分野へ!

    もともと船舶用エンジンを製造していた当社は、1953年に油圧プレス機の製造を開始。長年にわたり、機械製造の最先端を担ってきたと自負しています。
    さらに技術を応用し、機構を活かしたごみ処理機械の製造を始め、1999年からは、単体のごみ処理機械の枠を超え、リサイクルプラント全体の設計を手掛けるようになりました。
    新しい素材が生まれ、技術が進化するたびに、私たちは「プレス機を用いて廃材を再利用できないか」という実験を繰り返し、環境に配慮した製造技術の追求を続けてきました。これからも時代の変化に柔軟に対応し、顧客が満足するモノづくりを続けていきます。製造の面白さを感じたい方は、大歓迎です!

    募集要項