




Culture
私たちが働く場所について
-
家族のように、心を通わせる仲間
少人数の職場だからこそ実現できる、家族のような強い絆。年齢や経験に関係なく、互いを深く理解し尊重し合える関係性。そんな文化が深くまで浸透している場所が、ここ、紀之川保育園です。困った時は、すぐに仲間に相談する。小さな幸せも共有し、お互いに笑い合える。そんなチームの一員として、あなたも一緒に働きませんか?
-
「やってみたい」が、カタチになる場所
「もっとこんな支援がしたい」「こんな活動を取り入れたい」そんなアイデアも大歓迎。少人数チームだからこそ、一人ひとりの声が届きやすく、良いと思ったことはすぐに実践できます。あなたの提案が、「こころば」の新しい文化になり、次の世代へと引き継がれていく。マニュアル通りにこなすのではなく、みんなで考え、より良い支援の場を創っていく。そんなやりがいを、日々感じられる環境です。

-
「おおらかに。のびやかに。」
私たちの掲げるスローガンは、創業以来変わらぬ想いの表れです。
大人の都合を押し付けず、子どもたち一人ひとりの個性や可能性を、温かく丁寧に見守りたい。その想いが、今の私たちの保育を形作っています。子どもたちが安心して自分らしさを発揮できる場所は、職員にとっても心安らぐ場所であるべきです。だからこそ、職員自身が心にゆとりを持ち、おおらかな気持ちで子どもたちと向き合えるよう、法人として働きやすい環境づくりを大切にしています。

Work
仕事内容について
-

見逃さない。
その子の小さな成長の種私たちの仕事は、子どもたちの「成長のサイン」を見つけ、光を当てることです。うまく言葉にできなくても、その子の心の中にある想いを丁寧に汲み取り、自信へと繋げていく。そんな関わりを通じて、子どもたちが「できた!」を掴み取る瞬間に立ち会えることが、何よりのやりがいです。保育の現場では、支援計画通りに進むことだけがすべてではありません。だからこそ、その子の些細な変化に気づき、共に喜び、次の一歩を一緒に考える。その日々の積み重ねが、子どもたちの未来を創っていくのです。
-

「好き」が、
そのまま仕事になる場所子どもたちの発達を支える方法は、決して一つだけではありません。たとえば、音楽が好きな職員はリズム遊びを、絵が得意な職員は創作活動を、体を動かすのが得意な職員は運動プログラムを担当。マニュアル通りではなく、職員一人ひとりの個性を活かした療育に携われます。あなたの「好き」「得意」が、子どもたちの興味のスイッチを入れ、眠っている可能性を引き出す。そんな未来も、いつか叶えられるかもしれませんね。
-

子どもを真ん中に。
全員で育む支援の形「こころば」は、職員、子どもたち、保護者の皆様と、関わるすべての人で一緒に創り上げていく場所です。たとえば、職員同士では密に情報を共有し、日々の小さな気づきや悩みをみんなで話し合いながら、一人ひとりの子どもに合った支援を考えています。もちろん、保護者の方々とのコミュニケーションも欠かしません。ご家庭での様子を伺いながら、二人三脚で成長を支えています。子どもを真ん中に、みんなが同じ方向を向いて進んでいる。そんな一体感が、私たちの強みです。

さあ、新しい挑戦の
第一歩を踏み出そう。
