働きやすさの特徴
FEATURE

REFRESH
休む時間も欠かせない
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メリハリつけて働ける
もちろん日々の仕事は大切。しかし休める時間もなければ、気づかないうちにストレスをため込むことになりかねません。だからこそ私たちは、趣味や家族とのふれあいを楽しみ、リフレッシュできるオフの時間も確保しています。さらに、当番待機中も空き時間を活用して勉強してOKです。
こうしたメリハリのある働き方ができるのは、チームとして助け合える体制が整っているからこそ。仕事とプライベートのバランスの取れた働き方を、ここで叶えませんか?

VOICE
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育児休暇取得スタッフの声
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01

励ましの言葉も
安心して休めました
一人目の出産時は早産で産休取得前に急遽入院となり、そのまま産休・育休に入ってしまいました。業務の引き継ぎも十分にできなかったので、皆さんには申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが「こっち(職場)は大丈夫だからね」と言ってもらえました。初めての出産、育児で不安な中で温かい励ましの言葉があったのも心強かったです。
また、二人目のときは、一人目の子がまだ2歳だったので「無理しないようにね」と周囲が気にかけてくれました。妊娠がわかった時点で産休に入るまでの引き継ぎ予定などを相談でき、上の子のときより安心してお休みに休暇に入れたことを覚えています。 -
02

無理なことは断れる
みんなが気にかけてくれます
妊娠中は、状況に合わせて仕事の役割を変えてもらいました。所長をはじめ、スタッフみんなが声をかけてくれたのもうれしかったです。だから「できないことはできない」と断りやすくてとても助かる環境でしたね。
急な休暇入りになりましたが、その間も会社と密に連絡を取り合うことができました。私や娘の状態のことまで気にかけてもらい、ありがとうございます。 -
03

育児が仕事に活きる
患者様の立場がより想像できるように
育休を取得したことがきっかけで、専門領域である子どもの離乳のプロセスやコミュニケーションの発達などについて、改めて学ぶ機会になったと思っています。また地域の保健サービスについても知ることができました。
おかげで、復帰してからは前よりも患者様の生活や立場を立体的に想像できるようになった気がします。そして育休中にサポートしてもらった分、これから育休を取る方のこともしっかり支えて恩返ししたいと思います。
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デモテキスト
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逸材 太郎
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デモテキスト

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