

既存顧客中心のルート営業
仕事内容
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信頼を深めることが使命
大手食料品店や地方のスーパー、個人店舗への青果販売をお任せします。長くお取引している得意先ばかりなので、ムリな新規開拓は必要はありません。これからも末永くお取引していただくための対応を心掛けてください。あなたも当社で、仕入れや提案スキルを磨きませんか?
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朝が早い市場で働く魅力
まだ外が真っ暗な3時から、私たちの仕事が始まります。12時に退勤して、午後はゆっくり過ごせる勤務スタイルです。残業もありますが、月20時間以内と少なめ!日曜と水曜が休みの完全週休2日制です。祝日もお休みで、プライベートも充実できます。
キャリアステップ
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1
1年目:経験しながら学ぶ
先輩に同行するOJTで、業務を覚えていく流れです。市場での仕入れを見て、営業スタイルを習得していきます。同時に野菜の種類や産地など、基礎知識を学んでいきましょう。
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2
2年目:競りの流れを覚える
市場協会の勉強会にも参加して、専門知識を深めてください。学んできた野菜の知識や業界のトレンドをフックに、お客様とコミュニケーションを取っていきます。
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3
3年目~:仕入れのプロへ
一通りの業務内容をマスターしたら、競りの免許取得に挑戦してもらいます。流通や貿易などの全体像が見えるようになれば、食品ビジネスのプロと言えるレベルです。
専門性を極める
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お客様と市場をつくる仕事
営業と聞くと「お客様にモノを売る仕事」をイメージされる方も多いと思います。しかし、市場の営業は「お客様と市場をつくる仕事」という表現がしっくりくるでしょう。一方的に提案するのではなく、食に関する情報交換が楽しい仕事です。「良いモノを仕入れてくれた!」と感謝される喜びを感じてください。
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なかなか経験できない競り
市場の中でも、競りに関われるのはとても貴重です。普通の営業では経験できないダイナミックな価格交渉を通して、専門性を身につけられます。市場の動きを読みながら、ベストな仕入れを叶えたとき、確かなやりがいを感じられるはずです。ぜひ当社で、野菜の目利きや流通の仕組みを学びながら、確かなスキルを手にしませんか?




