PROGRESS

設立からの歩み

創業の原点と
想い

1986年、地域の暮らしに欠かせないインフラを支えるべく創業。そのきっかけは、「誰かの役に立ちたい」という創業者の純粋な想いでした。
以来、大館を中心に、電気・空調・水道といった生活に欠かせない設備を手がけてきた当社。日々の業務を通じて培ってきた信頼は、地域の皆さまと長年にわたって築いてきたものです。その信頼に応える責任を胸に、これからも誠実に業務に取り組んでまいります。
人々の暮らしに寄り添うこの仕事に誇りを持ち、地域の安心と安全を守り続ける。それが、私たちの使命です。

変わらない価値観

創業以来、変わらず大切にしてきたのは「丁寧な仕事」と「顔が見える関係性」。地域に根ざしているからこそ、お客様との信頼関係を何よりも重視してきました。見えない部分にこそ誠意を尽くし、信頼を裏切らない。そうした積み重ねが、継続的なご依頼へとつながっているのです。
また、技術の習得だけでなく、“人としての基本”が身につく──そんな育成体制にも注力してきました。若手がベテランの背中から自然と学び、次代の職人へと育っていける。そんな環境づくりを、組織として守り続けています。