私たちについて

自然と向き合い、人と向き合う。
それが昭和工業。

理念

自然を壊さず、暮らしを守る。 
そんな仕事を誇りにできる場所。

「人々の暮らしを守ること」それが、私たちが日々の仕事に込めている一番の想いです。昭和工業が手がけているのは、地域に根ざしたインフラ整備。下水道や農業用水路など、生活に欠かせない工事が中心です。

現場は十勝川流域など自然のそばも多く、ただ造るのではなく、“共存する”ことも大切にしています。地域の声を聞きながら、見えないところで安心を支えるのが、私たちの役割です。

Corporate philosophy

社風

社員は「人材」ではなく「人財」。

どんなに技術が進んでも、仕事を動かすのは“人”。だからこそ、私たちは社員一人ひとりを大切にしています。社員を「資源」ではなく「財産」として考えるのは、その人の人生に、本気で向き合っているから。安定した仕事を用意し、しっかり給与を支払うという、当たり前の積み重ねが、社員とその家族の幸せにつながっていくと信じています。

また、何気ない雑談の中での不安や悩みにも、ちゃんと気づける会社でいたい――そんな想いから、社員一人ひとりとのコミュニケーションを大切にしている当社。人々に愛される会社であるために、これからも誠実に取り組んでまいります。

想い

声を聴き、カタチにする会社でありたい。

目指しているのは、「地域の声を聞き、地域に応えるインフラ企業」であり続けること。公共工事を通して地域社会を支えるこの仕事において、私たちは“社員の声を聞くこと”を何よりも大切にしています。

そこに暮らしている皆さんのニーズにどう応えるか。現場のやり方をどう良くしていくか――その答えは、会社の中から生まれるものです。実際に、働いている社員の声や若手の意見、日々の気づきなど、一つひとつが、組織の改善や進化のきっかけになっています。

また、年齢や経験に関係なく、耳を傾けることを大切にしており、社員一人ひとりが会社全体に関われる環境です。「地域の声」と「社員の声」、どちらもまっすぐに受け止めながら、これからも地域とともに育っていく企業を目指してまいります。

Our thoughts

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