暮らしを支え、
未来を築く

私たちの使命は、現場で職人さんや協力会社の方々と連携しながら、工程・安全・品質のすべてを管理する“現場のリーダー”として活躍することです。
あなたが手がける道路やインフラは、人々の暮らしを支える社会基盤として、完成したあとも何十年にわたって地図に残り続けます。実際に現場で体を動かしながら、責任あるポジションで力を発揮できますよ。
「あなたの采配が良かったから、工事がスムーズに進んだ」──そんな言葉をかけられる瞬間こそが、最大のやりがい。誇りあるこの仕事を通して、“まちづくり”に携わってみませんか?

WORK

仕事内容

WORK

  • 公共工事の現場管理

    あなたに担当していただくのは、大府市を中心とした公共土木工事。道路の補修や下水道工事など、地域の暮らしに欠かせないインフラ整備に取り組みます。一つひとつの現場に半年ほどの期間をかけてじっくりと向き合うため、納得がいくまで仕上げていけますよ。
    工程・品質・安全管理、そして関係業者との調整まで──現場全体をコントロールするのが、施工管理の重要な役割です。
    地域の暮らしを支えるという責任と誇り。そのやりがいに満ちた現場が、あなたの力を待っています。

  • 体も頭も、バランスよく使う

    施工管理の仕事は、現場で体を動かすだけがすべてではありません。資材の発注や現場写真の撮影、書類作成、安全確認など、デスクワークも重要な業務の一部です。体も頭もバランスよく使いながら、工事全体をマネジメントする面白さがありますよ。
    「現場と向き合うのが好きだけど、指示を出す立場にも挑戦したい」──そんな気持ちをお持ちの方には、まさにぴったりのポジションです。

  • まちの守り手という誇り

    当社は自治体と防災協定を結んでいるため、地震や大雨などの災害時には、地域を支える一員として復旧作業にあたっています。夜間の緊急対応が必要な場合もありますが、そうした出動は年に数回程度。頻繁にあるわけではありませんのでご安心ください。
    「いざというときに、地域の役に立てる」という使命感と誇りも、この仕事の大きな魅力です。

COMPANY

会社の特徴

COMPANY

  • 1

    成長を手厚くサポート

    入社後は、先輩がマンツーマンでしっかりサポート。いきなり一人で現場を任されることはありません。着実にステップアップできるよう、フォロー体制を充実させています。
    現場での実践だけでなく、他現場への同行見学や愛知県主催の研修会にも参加可能。研修はすべて勤務時間内に実施し、費用も会社が負担します。最新技術や他社の取り組みなど、社外からも幅広く学べる環境です。
    未経験でも大丈夫。少しずつスキルを身につけられる教育体制が、あなたの成長をしっかりと支えるでしょう。

  • 2

    アイデアを活かして挑戦できる

    少数精鋭だからこそ、あなたの声がきちんと届きます。「もっとこうしたらいいのでは?」──そんなアイデアも、入社年数に関係なく気軽に提案できる風土です。実際に、若手スタッフの提案が採用され、形になったケースも多数ありますよ。
    指示されたことをただこなすのではなく、自分で考えて行動したい方、持っているアイデアを仕事で活かしたい方にはぴったりの職場です。やりたいことを素直に発信でき、新しいことにも柔軟にチャレンジできるため、自然と仕事への意欲も高まっていくでしょう。

BENEFITS

福利厚生

BENEFITS

  • POINT 01

    資格取得を
    サポート

    資格取得によるスキルアップを全面的に支援しています。対象資格の受験費用は、会社が全額負担。「やってみたい」という気持ちを、私たちが全力で応援します。
    未経験からスタートした社員も、制度を活用して着実に成長中。資格を取って仕事の幅を広げたい、自信をつけたい──そんな想いを、ここで叶えてみませんか?

  • POINT 02

    家庭も仕事も
    大切に

    働き方は人生そのもの。だからこそ、ライフイベントも大切にできるよう、産休・育休制度をきちんと整えています。
    現場職だから無理…なんてことはありません。家庭と仕事、どちらも大切にしたいという想いにしっかりと寄り添う体制です。長く安心して働ける場所が、ここにあります。

  • POINT 03

    日々の努力を
    見逃さない

    頑張りがきちんと収入に反映されるから、努力が報われる環境です。
    昇給は年1回実施され、賞与は年2回支給。数字だけでなく、仕事に取り組む姿勢や周囲への配慮なども考慮し総合的に評価しています。「コツコツ積み重ねた努力は、しっかり形になって帰ってくる」という実感を得られるでしょう。