日勤も、夜勤も、自分のスタイルで。
-
1
日勤ドライバーの一日
一日のスタートは、まだ街が静かな朝6時。点呼を済ませたら、トラックの準備に取りかかります。7時には荷積みを開始し、そのまま作業へ。午前中は2~3件の回収や配送を担当。扱うのはスクラップ品が中心で、繊細な荷扱いはほとんどありません。落ち着いた環境のなかで、集中して作業を進められます。
そして、午後は再び回収へ。16時半には帰社し、日報を提出したら、17時には一日の業務が終了。上記のスケジュール例が基本で、ゆとりをもって働けます。 -
2
夜勤ドライバーの一日
夕方17時、点呼でその日の運行計画を確認。18時頃から積み込みを始め、落ち着いた夜の街へと出発します。配送ルートは昼よりスムーズ。交通量が少ないぶん、運転にも集中しやすく、予定ルートをすいすい回れます。大体深夜2時頃には帰社できるスケジュール感で、報告を終えたらそのまま業務終了。次の予定に縛られることなく、自分のペースで体を休められます。
生活スタイルに合わせた働き方ができるのも、この仕事の大きな魅力。「夜の方が自分に合ってる」と感じている方にもフィットする働き方です。
写真で伝わる、チームの空気。













