信頼のセブンイレブンに、
ヤング浅野らしさをプラスして。

PURPOSE

“らしさ”を武器に、現場が動く。

AGILITY

  • セブンイレブン品質
    ×現場判断のスピード感。

    全国共通の品質と信頼を守りながら、店舗ごとの判断で柔軟に動けるスピード感が私たちの強みです。発注や品揃えは、データとスタッフの“肌感覚”を組み合わせて最適化。天候や地域行事、食習慣に合わせて商品構成を調整し、常に「今、欲しい物」が揃う店づくりを実現しています。

    「このコンビニにはいつも欲しい物がある」と言われる信頼の背景には、現場が主体となって動ける文化と、高い意識を持つスタッフたちの存在があるんです。廃棄ロスの抑制や販促提案など、店舗単位で工夫できる自由度が、利益率とやりがいの両立につながっています。

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  • “画一化”じゃない。
    だから、この店舗に来たくなる。

    当社はどこにでもあるコンビニ、では終わらせません。手書きのPOPや、地域イベントに合わせた売場演出、地域ならではの商品提案。そんな工夫の積み重ねが、「ここにしかないコンビニ」を生み出しています。POPのひと言が話題になることもあり、スタッフの想いが売場に反映されることで、来店したお客様に“人の気配”が伝わるあたたかさが生まれるんです。

    他店舗との差別化がリピーターを呼び、店舗全体の雰囲気や個性が「また来たい」をつくっていく。スタッフ一人ひとりが楽しみながら参加できる店づくりが、ここにはあります。

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 信頼されるブランドを
“自分たちの力”で育てていく。

OWNERSHIP

決まったルールに沿って動くだけでは、理想の店舗はつくれません。私たちは本部のマニュアルをベースにしながらも、現場にいるからこそ見える課題や改善点を自分たちで拾い上げ、店舗ごとの運営に活かしています。
アルバイトの方からの声も店舗会議で積極的に共有され、スタッフが主体となって提案した販促や改善が実際に実行されることも!販売成績での表彰や他店からの見学受け入れなど、外部からも評価される店舗に成長しています。「このお店のブランドは、私たちで育てている」という誇りと自信を持つことができるでしょう。

型があるから、
型を超えられる。

INTEGRATION

確立された仕組みがあるからこそ、現場の自由と工夫が活きる。
一人ひとりの想いや気づきが、マニュアルにない価値を生み、ブランドを“自分たちのもの”として育てていく運営体制があります。

 “仕組み”と“人の想い”が共存する運営体制。

当社では、セブンイレブンの確立された運営システムと、スタッフ一人ひとりの創意工夫が融合しています。売場づくりやレジ対応、発注の一つひとつに“人の目と考え”が活かされており、現場にいるスタッフの声が無視されることはありません。
本部の教育体制と自社の育成方針を連携させながら、品質、スピード、サービスを高水準でキープ。経営層も常に現場感覚を意識し、判断を任せてくれる柔軟な姿勢があるからこそ、納得感のある運営が実現しています。

 「ただのフランチャイズ」では終わらない企業へ。

「セブンイレブンという強いブランドを持ちながら、その枠にとどまらない魅力を持つ店舗でありたい」。そういった想いを胸に、地域とつながり、スタッフの意見を反映させ、働く人自身もこの会社の“ファン”になれるような運営を大切にしています。
当社はFCの仕組みに従うだけではありません。現場から生まれる価値や、店舗ごとの特色を活かした挑戦ができる体質がここにはあります。「チェーンだから安心」「個店だからあたたかい」。その両方を兼ね備えた企業として、私たちはこれからも成長を続けていきます。