


WORK
お仕事内容をご紹介
地域を笑顔にしよう
-
「ありがとう」が溢れる仕事
「住み慣れた家で、自分らしく過ごしたい」そんな願いをサポートするのが、障害福祉サービス居宅介護のお仕事!私たちRebeLは、多岐にわたるサポートを提供しています。例えば、入浴のお手伝いや食事の準備、お部屋の掃除や買い物代行など。時には近くの公園へ散歩に出かけたり、一緒に外食を楽しんだりと、外出支援も行います。この仕事の最大の魅力は、「ありがとう!」という感謝の言葉を直接もらえること!一人ひとりのペースに合わせたサポートし小さな「気づき」を発見することで、毎日のやりがいに繋げられるでしょう。あなたの温かい心が、きっと利用者さんの笑顔を引き出すはずです。
-
深く関わり信頼関係を築いていこう
「1日どれくらいの訪問があるの?」そんな疑問をお持ちかもしれませんね。1日の訪問数は、だいたい3〜5件ほど。例えば午前中に買い物や散歩の付き添いをしたり、午後からは食事の準備や体調管理のお手伝いをしたりと、利用者さんの生活を支えています。訪問先は、事業所から車で5〜30分圏内がほとんど!次の支援までの移動が車なので、スムーズに業務を進められますし、移動の負担も少なくて効率的に仕事ができますよ。仕事が進むにつれてご利用者さんとの信頼関係もどんどん深まっていき、人の健康や生活を支える誇りを胸に働くことができるでしょう。


研修制度とスキルアップについて
ゼロからプロを目指そう
-

未経験の方もご安心を!
「障害福祉の仕事は初めてで、ちょっと不安…」そう思っている方も大丈夫!未経験の方でも安心してスタートできるよう、充実した研修制度をご用意しています。まずは座学で福祉の基本をしっかり学び、その後は先輩スタッフと一緒に実務を経験していきます。例えば、お料理作りやお風呂のお手伝いなど、先輩が見守る中で一緒に実践し、1回目は先輩のケアを見学、2回目はメインで実践し3回目から一人立ち!不明点があれば、すぐに質問できる環境が整っているので、心配はいりません。
-

資格が無くても大丈夫!
入社後に資格取得できる環境を整えているため、介護・福祉の資格がない方も応募可能です!経済的な負担を感じずに働いてもらいたいという想いから、取得費用全額を1年間就業した場合、会社で負担します。目指せる資格は、まずは「初任者研修」、その次に介護の専門知識を深める「実務者研修」や、介護のスペシャリストの証「介護福祉士」など。学習サポートも充実しているので、仕事と両立しながら無理なく勉強を進められますよ。働きながらスキルを高め、キャリアアップを目指していきましょう!
-

成長できる理由がある!
座学やOJTだけでなく、実践的な学びの機会も豊富にご用意しています!もし時間に余裕があれば、他の事業所で先輩スタッフがどんなふうに仕事をしているのか、見学することも可能です。実際にどんな風に業務が進んでいるのか、ご利用者さんとの接し方はどうしているのか、間近で見て現場の感覚を身につけられます。見学後には、気になったことや疑問に思ったことをすぐに質問できるので、モヤモヤを残さず不安を解消できますよ。


RebeLで笑顔あふれる毎日を
温かいサポート体制で安心
-
いつでも頼れる仲間がいます
職場の雰囲気は、とにかく仲が良く、みんなで助け合いながら働いていることがポイント!「困ったな」「どうしたらいいんだろう?」そんな時には、遠慮なくすぐに先輩に質問できる環境が整っています。そうした環境だからこそ、新しく入る方もすぐに仕事に慣れるでしょう。一人で抱え込まず、みんなで協力して業務を進めるので、孤独に感じることはありません。時には「こんな時はどうしてる?」なんて情報交換をしながら、みんなで支え合い、楽しく仕事をしています!
-
温かい職場で笑顔になれる
当社ではスタッフ同士が和気あいあいとした雰囲気で働いており、毎日笑顔が絶えません!職場の雰囲気が明るいから、何かあった時でも気軽に相談できることが安心して働ける要素の一つ。どんなに忙しい時でも、「一人でなんとかしなきゃ」なんてことはありません。みんなで声を掛け合い、協力し合いながら乗り越えています。支え合っているからこそ、「ありがとう」の言葉が飛び交う職場。利用者さんだけをサポートするのではなく、スタッフ同士もサポートし合う温かい職場です。

「どう働きたい?」から始まる、新しい介護のカタチ
My Career and Why I Chose RebeL
-
01

冨田さん
障害福祉・高齢者介護経験者
業界の常識を壊し、介護の未来を創る。執行役員を経験した僕がRebeLを選んだ理由
これまでのキャリアとRebeLを選んだ理由
福祉業界で管理者から執行役員まで経験する中、業界の"常識"への違和感は増すばかりでした。そんな時出会ったのがRebeLです。既存の枠組みに囚われず、利用者様にとって本当に必要なことを追求する姿勢と、「介護のネガティブな印象を覆したい」という熱い想いに心を動かされました。
RebeLの魅力と働きやすさ
入社して感銘を受けたのは、驚くほどフラットな組織風土です。年齢や役職に関係なく、誰もが「利用者様の要望をどう叶えるか」「スタッフがどう働きやすいか」を自分事として考え、行動に移す。以前の組織にあった窮屈さはなく、服装や髪型も自由。スタッフが自分らしさを大切に働いています。「介護の仕事をネガティブにしない」という強い意志とエネルギーこそ、RebeL最大の魅力です。
現在の業務とやりがい
現在はサービス提供責任者として、日々のケアに加え、新たなニーズの掘り起こしや支援計画の見直し等を担当。執行役員として全体を俯瞰した経験があるからこそ、現場の最前線で利用者様の変化に気づき、即座により良い支援へ繋げられることに大きなやりがいを感じます。
今後の目標
培ったマネジメントスキルを活かし、今後は事業所の管理者、そして会社の成長後にはエリアをまとめる役割を担いたいと考えています。RebeLには、キャリアに関わらず誰もが挑戦できるチャンスがあります。
求職者へのメッセージ
今の働き方に疑問を感じているなら、ぜひRebeLの扉を叩いてみてください。「こう働いてもらう」という指示はなく、「どう働きたいですか?」という問いかけから全てが始まります。その想いを一緒に形にしましょう。不安は不要。学び、楽しみながら、新しい介護のスタンダードを創っていく。そんな未来にワクワクできる仲間を待っています。
-
02

木下さん
障害福祉・高齢者介護経験者
高齢者介護の経験は、障害福祉で「最強の武器」になる。50歳からのキャリアチェンジで見つけた新たなやりがい
これまでのキャリアと転職のきっかけ
グループホームや特養で長年、高齢者介護を経験。転機は実務者研修で聞いた障害福祉の話です。未知の世界への興味に背中を押され、新たな一歩を踏み出しました。
障害福祉に移って感じた違いと戸惑い
高齢者福祉は「お客様」として接遇が重視されますが、障害福祉では支援員との距離が近く、関わり方の繊細さに驚きました。また、高齢者支援が「穏やかな余生」を支える「静」なら、障害者支援は強みを活かし「これからの生活」を拓く「動」のイメージ。支援のゴールが全く違うことに、最初は戸惑いました。
高齢者介護の経験が活きること
その戸惑いを乗り越えさせてくれたのが、高齢者介護のスキルです。移乗や排泄介助、口腔ケアといった身体介護の技術は、どの現場でも通用します。技術的な不安なく、利用者様との関係構築や障害特性の理解に集中できたのは、大きなアドバンテージでした。
障害福祉ならではのやりがい
障害福祉のやりがいは、利用者様の「できた!」を共に喜べる瞬間です。スモールステップでできることが増え、名前を覚えてもらえたり、信頼を感じられたり。昨日までできなかったことが今日できるようになる、その成長の瞬間に立ち会えることは、何物にも代えがたい喜びです。
同じように迷っている方へ
高齢者と障害者、両方の支援を知るからこそ、状況に応じて柔軟に対応できる。それがプロとしての強みです。もしキャリアチェンジに迷っているなら、「まず、飛び込んでみて」と伝えたいです。経験しなければ分からないことは沢山あります。考えるのは後からで十分。あなたの一歩が、きっと新しい可能性の扉を開いてくれるはずです。

新しい一歩を踏み出そう!
ご応募はこちらから


