


基盤を守るな
未来を築け
Mission
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「コマ」として働く時代を、
終わらせる。代表自身が現役のインフラエンジニア。
だからこそ、現場で起きてきた理不尽や技術者が消耗していく構造を、よく知っている。オンポジに意味のない帰社日や、キャリアを無視した案件への強制アサインはない。大切にしているのは会社の都合ではなく、あなた自身の意思。
どんな技術を磨きたいのか。
どんな役割を担いたいのか。
一人のプロフェッショナルとして尊重し、 最高のパフォーマンスを発揮できるフィールドを 一緒に選び抜いていく。 -
一人で抱えない。
チームで前に進む。インフラエンジニアは、一人で抱え込みがちな仕事だと思われがちだが、ここではそう考えない。
個々の強みを持ち寄り、 チームとして最適な判断を重ね、技術的な課題もプロジェクト上の判断も背中を預けられる仲間と議論する。トラブルでさえ、チームの経験値だ。
一人では辿り着けない成果と やり切ったと胸を張れる実感が、ここにある。 -
スペシャリストとして立つか、
リーダーとして育てるか。オンポジは拡大途中だからこそ、キャリアの形は一つではない。
現場で技術を磨き続けるスペシャリストの道もあれば、技術責任者や幹部として組織づくりに関わる選択肢もある。どちらが上という話ではない。求められるのは、自分はどこで価値を出したいのかを考え続けること。
「ただのインフラ担当」で終わるのか、判断と責任を引き受ける組織のコアメンバーになるのか。キャリアの地図は会社ではなく、あなた自身が描いていく。
インフラに、判断という軸を。
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ログ監視だけの毎日にサヨナラを
1決められた手順をなぞり、異常があれば報告する。そんな毎日に、違和感を覚えたことはないか。オンポジが向き合うのは、「どう運用するか」だけでなく、「どう設計すれば、運用が楽になるか」という問い。
クラウド環境を前提とした設計・構築。構成管理や運用を、コードとして扱う考え方。それらに触れる目的は、新しい技術を追いかけることではない。属人性を減らし、判断できるインフラをつくるためだ。作業をこなす日々から、仕組みを考える仕事へ。インフラエンジニアとしての役割を、一段引き上げる。 -
「言われた通り」を作るな、「あるべき姿」を語れ
2顧客企業のプロジェクトに参画し、要件定義から運用・保守まで一貫して携わる。求められるのは構築や運用の技術だけでなく、顧客のニーズをヒアリングし、最適なインフラ構成を提案する力。ビジネス的な視点も養いながら、自律的に仕事を進めていく。
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自由と成果の等価交換
3プロフェッショナルに、常時の監視は必要ない。
評価するのは、「どこにいるか」「どれだけ時間を費やしたか」ではなく、どんな環境を構築し、どんな価値を生み出したか。勤務地は都内23区を中心としつつ、プロジェクトの特性に応じて、リモートワークや直行直帰も柔軟に選べる。自由に働けるのは、成果に責任を持てる人だから。自分のライフスタイルに合わせて、最も生産性の高い働き方を自ら選び取れ。

その価値を正当に証明する
Reward
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実力で認め合うから、背中をあずけられる同志になる。
「インフラは縁の下の力持ちだから評価されにくい。」
そんな業界の常識は、オンポジには存在しない。技術力・経験・マネジメント能力を総合的に見極め、月収50万円以上も可能な給与体系で報いる。年1回の昇給・賞与は、あなたが守り、築き上げてきたシステムへの正当な対価だ。 -
休息も、パフォーマンスの一部だ
良い仕事は、万全のコンディションから生まれる。
年間休日120日以上、残業は月平均20時間以内。有給休暇の取得も推奨する。ダラダラと残業するのではなく、 しっかりと休み、鋭気を養うことで、次のプロジェクトで最高のパフォーマンスを発揮する。それがオンポジ流だ。
Aim for
5年後、一目置かれるインフラエンジニアへ。
ここは少数精鋭のエンジニアが集まるチーム。肩書きや年次に関係なく、それぞれが判断と責任を引き受けながら、裁量を持ってプロジェクトに向き合っている。
誰かの指示を待つのではなく、自ら考え、選び、やり切る。その積み重ねが、システムの安定と改善につながり、お客様からの信頼をつくっていく。
5年後、「あの人の判断なら、安心できる」
名指しで仕事の依頼が来る。
そんな存在になれる。
オンポジは、本気でエンジニアを目指す人にとって、何度でも挑戦に出られる場所だ。
新しい一歩を踏み出そう
軸を持って、インフラを極めたい人へ。
「判断できるエンジニアになりたい」
その一言が、応募の理由で十分だ。
まず、話しましょう。
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