株式会社 福祉機構月明会

    Corporate culture

    心と心が結び合う、新しい介護のカタチ。

    当社は2023年7月、千葉県松戸市に誕生した訪問介護・サービス付き高齢者向け住宅の運営会社です。
    私たちは、単に介護サービスを提供するのではなく、利用者様お一人おひとりの想いに深く寄り添うことを大切にしています。そしてそれは、働くスタッフにも同じです。新しい組織だからこそ、既存の常識にとらわれることなく、全員で意見を出し合い、より良いサービス、より良い働き方を追求し続けています。

    利用者様にとっても、スタッフにとっても、居心地の良い、自分らしく輝ける場所でありたい。
    あなたの経験と想いを、ぜひ私たちの未来に活かしてみませんか?

    Job description

    寄り添う喜びと、キャリアを築く誇りを、ここで。

    誰かの「いつもの毎日」を、あなたの手で守る仕事。

    あなたにお任せするのは、松戸市にお住まいの高齢者や障がいをお持ちの方を支える訪問介護の仕事です。食事の準備や掃除といった生活援助から、入浴や排泄などの身体介護まで、利用者様が安心して「いつもの毎日」を送れるようお手伝いします。この仕事の醍醐味は、利用者様お一人おひとりの人生に深く関われること。直接「ありがとう」の言葉をいただける喜びは、何ものにも代えがたいやりがいにつながります。あなたの持つ専門性と温かい心が、誰かの日常を支える大きな力となるでしょう。

    挑戦するあなたを後押しする、キャリアアップの環境。

    現場での経験を積んだ後には、サービス提供責任者としてキャリアアップできる道もご用意しています。書類作成や後輩スタッフの育成といったマネジメント業務に挑戦することで、介護のプロとしてのスキルアップを目指せるでしょう。「もっと成長したい」というあなたの意欲を、私たちは全力で後押しします。新しい会社だからこそ、豊富なポジションとチャンスに恵まれているのが当社の強みです。現場のスペシャリストとして道を究めることも、将来的に組織の中核を担う存在として活躍することも可能。あなたの理想とするキャリアプランを実現できる環境が、ここにあります。

    Work environment

    分からないことはすぐ聞ける。風通しの良さが、ここにある。

    あなたのペースでプロフェッショナルへ。

    入社後は、経験豊富な先輩スタッフがOJT研修を通して丁寧にサポートします。一人ひとりのスキルや経験に合わせて指導するので、訪問介護が初めての方や、現場から離れていた期間がある方もご安心ください。現場で困ったことや、分からないことがあれば、いつでも気軽に相談できる風通しの良い環境です。

    さらに、あなたの「学びたい」という意欲を積極的に応援。介護福祉士や実務者研修など、資格取得支援制度も充実しており、着実なステップアップをサポートする体制が整っています。

    Work life balance

    今日の安心と、明日の成長。両方叶う介護の仕事。

    • プライベート重視派も、
      しっかり稼ぎたい派も。

      当事業所の最大の魅力は、働き方の自由度の高さ。正社員は基本的に土日休みで、残業は一切ありません。プライベートの時間を大切にしながら、仕事に集中できる環境です。また、頑張りはしっかりと給与に反映されるため、安定した収入を得られるでしょう。「プライベートも仕事も充実させたい」というあなたの想いを、私たちは全力で応援します。

    • 声を出せば、会社が変わる。
      仲間と共に育つ職場。

      私たちは2023年に設立されたばかりの、若く活気に満ちた会社です。だからこそ、スタッフ一人ひとりの声を何よりも大切にしています。現場で働くからこそ気づけるアイデアや改善提案を積極的に取り入れ、共に会社をつくりあげていきたいと考えています。あなたの誠実さや協調性が、組織をより良くしていくための原動力になる。共に成長できる喜びを分かち合いませんか。

    • 安定と学びが揃う場所で、
      新しい一歩を。

      これからの社会にますます必要とされる、専門性の高い介護の仕事。資格取得支援制度などを通じて、手に職をつけたいという意欲を全力で応援します。「価値観の合う職場で、腰を据えて長く働きたい」「残業に追われる毎日から抜け出したい」もしあなたがそんな想いを抱えているなら、ぜひ一度、私たちの話を聞きに来てください。新たな一歩を踏み出すあなたを、心から歓迎します。

    Entry

    利用者様に寄り添いながら、自分の理想のキャリアも築ける場所。
    働きやすさと成長の両方を叶える職場で、新しい一歩を踏み出しませんか?