
現場の指揮を執る
「司令塔」としてのミッション
大場工業は、前橋市や吉岡町といった地元自治体からの厚い信頼を受け、水道本管工事の元請けとして数多くの実績を積み重ねてきました。
今回募集する現場管理スタッフは、まさに現場の命運を握る「司令塔」です。施工計画の立案から工程・安全・品質の管理、そして発注者との打ち合わせまで、工事全体を円滑に進めるための重要な役割を担います。
単なる作業指示にとどまらず、地域住民の生活を根底から支えるインフラ更新という大きな使命を背負い、培ってきた技術と知識を存分に発揮していただくポジションです。
Workstyle
元請け中心の安定したワークスタイル
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元請け7割だからこそ
実現できる「自分主導」の工程管理当社の大きな特徴は、公共案件の元請けが全体の7割を占めていることです。二次請け、三次請けとは異なり、発注者と直接やり取りができるため、現場の状況に合わせた柔軟なスケジュール調整が可能になります。無理な工期設定に振り回されることがなく、自分の裁量で工程をコントロールできるため、心理的なストレスも大幅に軽減されます。

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17時定時で「自分自身」を取り戻す
現場管理という仕事に「長時間労働」はつきものだと思っていませんか?大場工業では、現場を本社から半径30km圏内の地域密着エリアに限定することで、移動時間のロスを最小限に抑えています。結果として残業は月平均10時間以内、基本的には17時の定時退社が当たり前となっています。
仕事が終われば、明るいうちに帰宅して家族との団らんを楽しんだり、趣味の時間に充てたりすることが可能です。心身ともにゆとりを持つことで、翌日の現場にも最高のパフォーマンスで向き合うことができる好循環が生まれています。

無理のない働き方で、
技術者としての
「深み」を増す

現場での激務に追われ、技術を磨く余裕さえなくなっていませんか。大場工業は、経験者がその能力を最も効率よく、かつ長く発揮できる環境を追求しています。地域密着・元請け中心という安定した基盤があるからこそ、心にゆとりを持って「良い現場」を作ることだけに集中できるのです。
17時のチャイムと共に胸を張って帰路につき、地元に貢献する充実感を味わう。そんな、技術者として理想的なサイクルを、大場工業で形にしていきましょう。








余裕を持った管理ができるからこそ、細部まで目の届く「質の高い仕事」を追求でき、プロの技術者としての誇りを持って日々の現場に臨める環境が整っています。