
地域医療と生活をつなぐ、オプスの訪問看護
医療・介護が一体となった包括的なサポート体制

株式会社オプスが運営する「訪問看護ステーションオプス」は、ご利用者が住み慣れた地域、そして愛着のある住宅で、最期までその方らしく過ごせるよう医療面から支えるプロフェッショナル集団です。
私たちの最大の特徴は、サービス付き高齢者向け住宅、訪問介護、居宅介護支援、福祉用具までを自社グループ内で完結させる「ワンストップケア体制」にあります。看護師が施設内をメインに訪問することで、介護スタッフやケアマネジャーとリアルタイムで情報を共有。主治医との連携もスムーズに行えるため、医療ケアが必要な重度の方や、看取り期の支援、退院調整などに対しても、迅速かつ質の高いケアを提供することが可能です。 2025年8月に京都市にオープンした拠点をはじめ、私たちは地域包括ケアの担い手として、京都・大阪エリアでさらなる成長を続けています。2026年現在も、地域の多様なニーズに応えるべく体制を強化しております。
看護師という専門性を活かしながら、病院とは異なる生活の場でのケアにじっくり向き合いたい。そんな想いを持つスタッフを求めています。ご利用者お一人おひとりの尊厳を大切にし、安全な環境づくりはもちろん、生活の質を最優先に考えた真心のこもったサービスを追求しましょう。 最高のケアを生み出すのは、現場で輝くスタッフ一人ひとりの力です。私たちは教育・研修の充実はもちろん、心にゆとりを持って働ける環境を追求しています。専門性を磨き、自己実現を叶えられる職場づくりを約束します。 ご利用者お一人おひとりがその方らしく、誇りを持って日々を過ごせるように。医療・行政・地域住民の皆様と手を取り合い、住み慣れたこの街で最期まで安心して暮らせる社会を創造します。24時間対応可能な介護・医療サポート体制を整え、重度ケアにも対応できる強みがあります。
スタッフが誇りを持って働ける環境を整え、継続的な教育・研修・働きやすい職場づくりを推進し、専門性の高い人材育成を通じて、よりよいサービスへつなげていきます。あなたの看護が、地域の安心の輪を広げ、多くのご利用者とご家族に安らぎを届けます。ともに未来を創りましょう。

施設内ケアを軸とした専門的な看護業務

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1人1台のデバイス支給で
記録を効率化
MEDICAL NURSING CARE
主な業務は、自社運営の高齢者施設入居者へのバイタル測定、全身状態の観察、服薬管理、内服確認などの訪問看護です。施設内訪問がメインのため、移動の負担が少なく、看護業務に集中できる環境です。1人1台iPhoneやタブレットを支給し、電子カルテを導入。その場で記録を完了できるため、ステーションに戻ってからの入力作業や残業はほとんどありません。平均要介護度4程度のご利用者に対し、看護師2名体制で密に連携しながらケアに当たります。将来的な展開も見据え、幅広い経験を積むことが可能です。効率的な事務作業が看護の質を高め、ご利用者と向き合う時間を生み出します。

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リハビリ支援と
多職種間の橋渡し
REHABILITATION SUPPORT
看護師の役割は医療処置だけではありません。関節可動域訓練やADL訓練などの軽度なリハビリ支援、住環境や福祉用具に関する助言も重要な業務です。多職種が連携するワンストップ体制を構築しているため、介護職員への医療的ケア指導やカンファレンスへの参加を通じて、施設全体のケア品質向上に貢献できます。自分の専門知識がチームの力となり、ご利用者の穏やかな生活に直結する手応えを感じられる仕事です。ケアマネジャーや主治医、家族との連絡調整を行い、地域包括ケアのプロフェッショナルとして活躍していただきます。連携の強さが、現場スタッフとご利用者双方の安心を生みます。

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安心の同行研修と
柔軟な働き方
FLEXIBLE WORK STYLE
訪問看護が初めての方でも、1週間程度の同行研修を用意しています。バイタルチェックの流れから電子カルテの操作まで、一つひとつ丁寧にお教えしますので安心してください。 また、正社員であってもオンコールの相談が可能です。待機場所は自宅でOK、月5〜6回程度の担当となります。ライフステージに合わせて、夜勤や待機の有無を柔軟に調整できるため、仕事と私生活を高い次元で両立できます。身体的な負担を抑えながら、専門職としてのキャリアを継続していける環境です。個々の誇りと成長を支えることを約束します。新しく綺麗な施設で、あなたの看護の力を最大限に発揮してください。
ICT活用で看護に専念。
新しい拠点で輝きませんか。









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