子どもたちの第二の家として

Warm Family Support

「家庭的な温かさ」で
子どもに寄り添う

私たちの施設では、4~6名の子どもたちが一つの「小舎(一軒家)」で暮らしています。大規模な施設とは異なり、そこにあるのは家族のような温かな距離感です。

子どもたち一人ひとりの個性に寄り添い、丁寧に向き合うこと――。その大切さを、現場のスタッフだけでなく事務職も含めた全スタッフで分かち合い、日々の支援に取り組んでいます。

「生きていく力」を
支える喜び

一緒に食事をつくり、掃除をし、今日あった出来事を笑い合う。そんな何気ない日常の積み重ねこそが、子どもたちが自立して生きていくための糧となります。

職種に関わらず、すべてのスタッフが連携し、子どもたちの成長を多角的にサポート。「できた!」という瞬間に立ち会える喜びは、この仕事ならではの醍醐味です。

四季折々の風景と体験で
心を育む

広い敷地内には豊かな自然が溢れ、季節の移ろいを五感で感じることができます。春には花を愛で、夏には外でのびのびと遊び、四季折々の行事を子どもたちとともに楽しみましょう。

そんな豊かな文化の中で、職員もまた子どもたちと一緒に成長し、感動を分かち合うことができます。心穏やかに過ごせる環境で、子どもとともに成長をしませんか?

長い歴史から学べる職場

70 Years of Stability

70年以上、子どもたちの成長を支える園

安心・安定の経営基盤

1954年の設立以来、70年以上にわたり地域福祉を支え続けてきました。時代の変化に柔軟に対応しながら、子どもたちを支えてきた確かな実績があります。

子どもたちにとって安心できる場所であり続けることが私たちの使命。子どもに寄り添い、地域に根ざした場所で、あなたの力を貸してください。

働きがいに溢れた職場

頑張りをしっかりと評価するのが私たちの魅力のひとつです。

「働きが認められている」という実感があるからこそ、高いモチベーションを保ちながら、自分らしく長く働き続けることができます。

自分らしく、健やかに働く

Healthy Work Life

犬山の
自然豊かな職場

毎日掃除が行き届いた事務所や小舎は、明るく清潔感に溢れています。

犬山市の豊かな自然が広がり、業務の合間にふと目を向ければ心がリフレッシュされるでしょう。

開放的な空間と穏やかな空気感の中で、健やかに業務に取り組むことができる環境を整えています。

メリハリを
大切にする風土

仕事は時間内に終わらせ、プライベートも大切にする風土が根付いています。帰宅後の時間や休日といったプライベートも楽しめるでしょう。

心にゆとりを、子どもたちに優しい笑顔を。そんな想いが伝わる温かく優しい社風も私たちの魅力です。

ライフステージの
変化にも対応

産休・育休の取得実績が豊富で、復帰後も周囲がサポートする体制が整備されています。

実際に子育て中のスタッフも多数活躍しており、お互いさまの精神で助け合う関係性が私たちの強みです。

ライフステージが変わっても、安心して働き続けられる、そんな職場でキャリアを再スタートさせませんか?

充実した
福利厚生

住み込み手当や扶養手当など、一人ひとりの生活スタイルに合わせた手厚いサポートを充実させています。

働くスタッフも、そのご家族も安心して生活ができるように配慮。法人全体であなたの毎日を支えることで、将来への不安を安心へと変えていきます。

ともに歩む、心強い仲間たち

Trustworthy Colleagues

互いに助け合う
仲間想いの組織

現場スタッフと事務スタッフが日常的に声を掛け合い、困ったことがあればすぐに相談できる環境です。

「それは私の仕事じゃない」という壁はなく、施設全体が一つのチームとして動いています。

職種の垣根を越えたフラットなコミュニケーションがあるからこそ、一人で抱え込むことなく、安心して日々の業務に臨めるでしょう。

理念から実務まで
しっかり指導

入社後は、まず法人の理念や大切にしている考え方を学ぶことからスタート。実務に入ってからも、先輩スタッフが隣で丁寧にフォローするので、未経験の方やブランクがある方も安心です。

「どうすればいいんだろう」と迷ったとき、すぐに手を差し伸べてくれる仲間が必ずそばにいる。そんな温かな環境で、一歩ずつ自分のペースで成長していきましょう。

施設見学から
始まる選考

私たちは、入職してから「イメージと違った」という後悔をしてほしくありません。 そのため、選考に進む前に実際の施設見学を実施しています。

現場の温かい空気感や子どもたちの様子、ともに働くスタッフの姿。 まずはご自身の目で、ありのままの日常を確かめてみてください。

あなたの「大切にしたい想い」が私たちの職場とマッチするかどうか、見学を通じてじっくりとお話ししましょう。