
「公的な記録」として地図に刻まれる誇り。
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測量した図面が法務局に永久保存され、
地域の未来を支え続ける仕事。図面や測量データは、法務局に「登記」という形で一生残ります。これは、その土地の権利が公的に保証されたことを意味し、何十年、何百年先までその価値を守り続ける重要な記録となります。自分の仕事の成果が形になり、地図の一部として刻まれていく。そんな誇りを感じられるのは、専門職ならではの特権です。また、境界問題が解決した際にお客様から直接いただける「これで安心しました、ありがとう」という感謝の言葉は、何物にも代えがたい達成感へとつながります。
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AI時代でも揺るがない、
一生モノの「専門技術」を習得できる。この仕事で身につくのは、測量機器を扱う高度な技術と、不動産登記に関する深い法律知識です。これらは、どのような社会情勢になっても必要とされ続ける、市場価値の高い一生モノのスキルです。キャリアアップに意欲的な方には、事務所としても受験費用の補助や通学日の調整など、柔軟なサポートを惜しみません。あなたの成長が、そのまま事務所の信頼へと直結していく。そんな手応えを感じながら、一歩ずつプロへの道を歩んでいきましょう。


代表メッセージ
あなたの「誠実さ」が、
誰かの未来を守る力になります。
数ある求人のなかから、当事務所のページをご覧いただきありがとうございます。代表の後迫です。私たちの仕事に派手さはありません。だからこそ、私が最も大切にしているのは経験や知識よりも「誠実さ」です。間違えたら素直に認め、正確さを求めて地道に作業を積み重ねる。そんな姿勢を持つ方であれば、私たちは全力であなたをプロに育て上げます。
スタッフ3名の小さな事務所ですが、その分一人ひとりの声を大切にし、柔軟な環境を整えています。現在は30代から50代のスタッフが活躍しており、優しい先輩たちがあなたを待っています。最初は不安も多いかと思いますが、一歩ずつともに歩んでいきましょう。この場所で新しいキャリアを築いてみませんか?
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