株式会社真柄鉄工所

    Introduction

    私たちの紹介

    株式会社真柄鉄工所は1927年の創業より、金属加工の一線で確かな信頼を築き上げてきました。長きにわたり磨き続けた技術を強みに、盤石な経営基盤のもとで丁寧なモノづくりを追求しています。

    現在は、共に現場を盛り上げてくれる溶接スタッフを募集中です。経験のある方はもちろん、「技術を身につけたい」という意欲がある方も歓迎します。一生モノの専門スキルを習得しながら着実に成長していきましょう。

    社内には最新鋭の設備を整えており、現場では頼れる先輩社員が丁寧にフォローします。安心して業務に打ち込みながら、モノづくりの楽しさを味わってみませんか?「安定した環境で長く働きたい」「職人として手に職をつけたい」。そんな意欲的な方からのご応募をお待ちしています。

    業務内容・職場環境

    • 専門性を高める

      あなたにおまかせするのは、厚物部品の加工や気密溶接など、確かな技術力が試される業務です。手がける製品は、発電所や大型商業施設の地下設備などに設置される電気遮断機や変圧器などが中心。

      CO2やTIG(アルゴン)溶接、アーク溶接にロウ付けなど、これまでに培った製缶溶接のスキルを存分に活かしていきましょう。社会のインフラを守るという、大きな誇りとやりがいを感じられる仕事です。

    • 業務中も安全・快適に

      ゴーグルや安全靴、溶接用手袋などの基本装備はしっかりと完備しています。現場の過酷さを知っているからこそ、暑さ・寒さ対策には特に力を入れました。夏場は一人一台の扇風機の設置やアイスの差し入れ、そして冬場には防寒ベストを配布するなど、きめ細かなサポートを行っています。

      冷却ネックなどの新製品も積極的に試せる環境であるため、常に快適な作業環境をアップデートしていきましょう。

    Support

    • 安定した基盤と
      確かな信頼を

      これまで数多くの取引先と信頼関係を築いてきました。手がけるのは、地下インフラや電力設備などに欠かせない社会基盤を支える部品の製造。そのため、景気に左右されにくく、安定して働ける環境が整っています。これまでの経験を土台に、「安定」と「成長」の両方を大切にしながら、腰を据えてキャリアを築いていきませんか?

    • 安心して
      未来を描ける制度

      月給に加え、賞与や昇給、皆勤手当・家族手当・業績手当、さらには資格取得時の祝い金など、多彩な手当が充実。日々の頑張りやスキルアップがしっかりと給与に反映される制度で、高いモチベーションを保ちながら働けます。
      安定した収入が見込めるからこそ、将来の計画も立てやすく、安心して長く働ける職場です。

    • “健康”と“笑顔”を
      サポート

      無料で利用できるトレーニングジムやお得に利用できるサウナ、月1回のマッサージなど、社員の健康維持に対するサポートが充実しています。さらに、仕出し弁当の補助や保養所の利用、社員旅行などもあり、体だけでなく心もリフレッシュできる職場づくりに努めています。自分自身を大切にできる職場で一緒に働きませんか?

    • 一人ひとりが
      主役になれる職場

      全16名ほどのコンパクトな組織だからこそ、個々の技術や意見が活かされる環境が整っています。社内はフラットな雰囲気で、20~30代の経験者も多く、世代を超えて支え合うチームワークが魅力です。
      自分の仕事に責任を持ちながらも、仲間との連携を大切にできる——そんな前向きな関係性が、日々のやりがいや成長へとつながっています。

    Message

    「好き」をチカラに
    新たな一歩を

    「これまで培ってきた技術を、さらに高めていきたい」「新しい環境で、自分の力を試したい」「もう一度、ものづくりに真剣に向き合いたい」そんな気持ちを持つ方なら、経験の有無を問わず大歓迎です。

    創業90年以上の安定した経営基盤に加え、最新の設備や手厚い福利厚生、あたたかな職場環境が、あなたの挑戦を支えます。

    ここには、自分の技術を高めながら、仲間と支え合い成長できる環境があります。一人ひとりの努力や姿勢がちゃんと認められ、次のステージへとつながっていく——それが私たちの誇る職場の姿です。これまでの経験を活かしながら、新しいステージへと踏み出したい方。ものづくりの楽しさとやりがいを、ここで一緒に味わいませんか?

    私たちは、あなたの“これから”を全力で応援します。まずはお気軽にご応募ください。

    あなたにお会いできる日を、楽しみにしています。

    あなたもここから、
    新しい一歩を踏み出していきませんか?